コンビニやスーパー、百貨店の莫大な“食品ロス”を防ぐには? 消費者側の意識改革も課題(20/12/14)

 世界全体で目指す、17の目標からなる「SDGs」の一つ「つくる責任・つかう責任」。とりわけ、食べられるのに捨てられる食品、いわゆる「食品ロス」も解決しなければならない問題だ。年間13億トンを超える世界の「食品ロス」。その一方、11人に1人が飢餓に苦しんでいるという事実もある。


 日本でも、食品ロスの量は年間600万トン以上に及ぶ。


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