高校生に“投資信託”の授業は必要か? ひろゆき氏「“貧乏人に儲かる話は来ない”とちゃんと書くべきだ」(21/03/26)

 来年4月から高校の家庭科で「投資信託」など、資産運用に関する授業が行われる予定だ。


 高校生への本格的な“マネー教育”導入に対し、ネットでは「金融の知識が乏しい人が多い日本にとっては良いこと」「若いうちはまずお金のことより勉強とか自分への投資が必要」「教える方の人材確保が大変そう」などの声が寄せられた。


 若者の貧困が問題視され、老後の資産として2000万円が必要とも言われている今。ニュース番組『ABEMA Prime』では、専門家のゲストと共にマネー教育を考えた。


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