「同じ言語を共有する人と“飲みに行きたい”と思えることだ」東進カリスマ講師が語る “AI翻訳時代”に英語を学ぶ本当の意義(21/04/30)

 昨年4月、小学校における英語の授業が必修化した。大学入試も昨年までは筆記が200点、リスニングが50点だったが、今年からリーディング、リスニングともに100点に変更。リスニングが強化された一方、スピーキングの導入は見送られた。


 東進ハイスクールの英語講師の安河内哲也氏は今の英語教育をどう見ているのだろうか。ニュース番組『ABEMA Prime』では、人気カリスマ英語講師と英語教育について考えた。


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