「本来、こういうことは国がやらないといけない。学校やパチンコ店で流して」堀江貴文氏が“糖尿病の恐怖”を伝える映画を作ったワケ(21/05/13)

 新型コロナウイルス感染症の重症化リスクを高めるとされる「基礎疾患」。このうち、死亡リスクが2~3倍に高まるとの研究結果もあるという「糖尿病」にかねてから注目、自ら取材し『糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた』という書籍にまとめたのが堀江貴文氏だ。


 同書の中では「足の感覚が無く、ホットプレートに触れていることに気づかないまま、足が焼けてしまっていた、という患者のエピソードなどを紹介している。


 さらに堀江氏はクラウドファンディングを利用して映画『糖尿病の不都合な真実』を製作、このほど公開に漕ぎ着けた。


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