20代の当選は1人だった衆院選…「これからも国政を目指す」“全国最年少候補”の今井瑠々氏、“元ミスター慶応”の岸野智康氏の選挙戦(21/11/01)

 若者の低投票率が盛んに論じられる中、20代で政治の世界に飛び込んだ立候補者たち。福島2区では立憲民主党の新人・馬場雄基氏(29)が小選挙区では自民党の現職で元厚生労働大臣の根本匠氏(70)に敗れるも比例復活を果たした。


 ただ、全国で14人いた20代の立候補者のうち、議席を獲得できたのは馬場氏ただ一人だ。そこで投開票日翌日の『ABEMA Prime』では、20代の候補者たちに、肌で感じた選挙戦を振り返ってもらった。


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