「1日の大半をバーチャル空間で過ごす人が増えると思う」流行りは一過性?「メタバース協会」批判をどう見ている? 当事者の本音(21/12/13)

 アメリカではFacebook社が社名を「Meta」へ変更、中国では今年の「10大ネット流行語」にランクインするなど、とにかく日々の話題に事欠かない「メタバース」。オンライン上のバーチャル空間やそのサービスを指すもので、日本でも企業の参入が相次いでいる。


 「大きいゴーグルつけたくないし、一過性で終わりそう」「人間の身体がある限り、現実に引き戻されるから意味ない」といった冷ややかな反応もあるが、すでにメタバースの中で活動している人たちは、どのように感じているのだろうか。


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