アメリカが望むウクライナ侵攻の“着地点”は? 佐々木れな氏「開戦当初、米国民は無関心だった」(22/04/01)

 ロシアのウクライナ侵攻から約1カ月が経った。停戦に向けた交渉が断続的に行われているが、カギになると見られているのがアメリカの動向だ。現在ウクライナに対し、アメリカは高性能な武器と精密な情報を提供。一方で、ロシアの侵攻によりガソリン価格が高騰し、バイデン大統領が過去最大の石油備蓄の放出に踏み切るなど、影響が出始めている。


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