日本企業は自社の“社内政治”に特化した管理職を養成しがち? 仕事と調整能力を考える(22/04/20)

 日本経済新聞が配信した記事『社内政治は「悪」なのか』。京都大学大学院の若林直樹教授(ネットワーク組織論)による連載コラムで、どのような人が“社内政治”に強く、また、“社内政治”による方針決定にはどのようなデメリットがあるのか分析。その一方、海外の事例から、うまく活用することで対立を解消し、業績を伸ばすチャンスにつながるとも指摘している。


 入社から3週間が経った新社会人にとっては気になる“社内政治”について、改めて『ABEMA Prime』が話を聞いた。


続きをABEMAビデオで 視聴する

ABEMA TIMESで 読む