「自分の顔が自分の顔じゃなくなってしまう感じが残った」ジャスティン・ビーバーも罹患した“ラムゼイ・ハント症候群”、発症のピークは20代と50代に (22/06/13)

 「見て分かるように、こちらの目は瞬きができない。こちら側では笑顔を作ることができない、こちらの鼻の穴は動かない」。カナダの人気歌手のジャスティン・ビーバーさん(28)が10日、ウイルスが顔面神経に入ることにより起きる「ラムゼイ・ハント症候群」を発症、活動休止することをInstagramを通じて明らかにした。


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