EXIT兼近大樹「アートであると同時に落書きだから価値がある」りんたろー。「違法だけど認められたというところにエモさがある」渋谷区が撤去したモザイクアート、残すべきだった?(22/06/30)

 渋谷駅近くのJR線高架下に描かれた『鉄腕アトム』のモザイクアート。2014年に正体不明の芸術家「インベーダー」によって描かれたとされるもので、当地を代表する“路上アート”の一つとなっていた。


 ところが先月、「落書き対策プロジェクト」事業を進める区によって絵は撤去。「違法行為であり、落書きを誘発させる」とする区の判断に、ネット上では惜しむ声が相次いでいる。


続きをABEMAビデオで 視聴する

ABEMA TIMESで 読む