「表現の自由は常に揉める、誰かにとって嫌なもの」山田太郎議員と考える“政治と芸術”の距離感(19/08/09)

 日本最大級の芸術祭「あいちトリエンナーレ」で開催された「表現の不自由展・その後」。過去に検閲や忖度によって表現の機会を奪われた作品を集めた展示だ。“表現の自由とは何か?”を問うはずが、批判や脅迫などを受け、わずか3日で中止になった。


 何を表現してもよいアート作品は、政治的な力や国の助成金が関わると自由がなくなってしまうのか。9日放送のAbemaTV『AbemaPrime』は、“表現の自由を守る”をスローガンに掲げる自民党の山田太郎参院議員と議論した。


続きをAbemaビデオで 視聴する

AbemaTIMESで 読む