「“社会風刺”をやるには、半分の人に嫌われなければダメだ」ザ・ニュースペーパー松下アキラが語ったお笑いと政治(20/02/28)

 「誰も傷つけないお笑いの方が見ていて楽しいし、気持ちいい」。そんな今どきの風潮に逆らい、「政治について物が言いにくい感じや、表現の自由がちょっと脅かされている現状に対して違和感を持っている人ってたくさんいると思う。そういう人と一緒に、これが主流だぞという風に思わせられるようになりたい」と、“社会風刺”の要素を積極的に盛り込むのが、「お笑いジャーナリスト」のたかまつななだ。

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