“権威主義的スタイル”の輸出も…新型コロナウイルスを機に世界の覇権は中国に? (20/03/26)

 米中の対立が新型コロナウイルスの感染の問題にも持ち込まれている。北海道大学公共政策大学院教授の鈴木一人氏は、トランプ政権が感染拡大の対策に失敗すれば、国際社会でのアメリカのプレゼンスが低下、逆に中国が浮上する可能性があると指摘する。


続きをAbemaビデオで 視聴する

AbemaTIMESで 読む