「無くせとは言えない。必要だという人のことも優しく見守っていただきたい」“はんこ議連”会長代行・城内実議員が激論(20/06/26)

 新型コロナウイルスの感染防止のため、リモートワークの推進が呼びかけられている昨今。しかし、押印など、紙の書類の仕事のためだけに出社することを余儀なくされる会社員がいることも指摘されている。


 いまや、デジタル化を阻害するアナログの“象徴”とさえ見られている印鑑。そこで26日の『ABEMA Prime』では、自民党の「日本の印章制度・文化を守る議員連盟」、通称“はんこ議連”の会長代行を務める自民党・城内実衆議院議員を招いて議論。2ちゃんねる創設者のひろゆき(西村博之)氏らと、激しい言葉の応酬となった。


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