「“しんどい”という認識も持たなかった」「自分が頑張らなければという一心だった」10代で進学・就職と介護の両立を迫られるヤングケアラーたち(20/07/16)

 少子高齢化が進む日本。“自分にとってはまだまだ先の話”だと考えている人も多い中、18歳未満で家族の介護を担う「ヤングケアラー」の存在が注目を集めている。総務省の2017年の推計によれば、家族の介護に携わる15歳~19歳の人数は、実に全国で37000人に上っているのだ。


続きをABEMAビデオで 視聴する

ABEMA TIMESで 読む